2011-02-06 12:40 | カテゴリ:未分類

日本人情相撲協会

 
     

提案です。

       

八百長(やおちょう)で揺れる日本相撲協会は「日本人情(にんじょう)相撲協会」と名付けたら?

    

そして、相撲に少しはスポーツの要素も取り入れたいので、千秋楽の取り組みだけは誰が見ても、真剣勝負で戦わせたら?

  

つまり、協会はこの千秋楽の取り組みの対戦前の成績が七勝七敗の関取衆が、七勝八敗と八勝七敗の割合が五分:五分になるぐらいに、真剣勝負の戦いを行わせる。(過去の統計では、約80%の取り組みが、対戦相手の人情(八百長?)が入って八勝七敗になっているのだそうです)

    

相撲力士には、「メールは、裁判では八百長の物的証拠になり得る場合がある」ということと、「日本の裁判は“物証主義”である」という、法治精神を、相撲界への入門時からとことん教え込む必要があるのではないですか?

    
       

(Erika)

秘密

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