fc2ブログ
2023-04-10 15:22 | カテゴリ:未分類
これまで5回も生真面目にコロナワクチンを接種してもらってきたわれら夫婦だが、その後2か月ぐらいして、朝起きると、女房殿が左足の太ももから足首にかけて点々と大小の発赤を発症した。小生は「それはダニかもね」と笑って「ダニパンチ」という機器で布団を加熱殺ダニした。しかし、女房殿は小生の「ダニ原因説」を信じなくて、近くの名医と言われている皮膚科に受診に行った。そこで医者に直ちに「帯状疱疹」と診断されたとのことであった。薬をもらって2週間ばかり飲み続けて症状が緩解した。

現時点でほとんどの医療関係者がコロナワクチン接種のおかげで帯状疱疹患者が増えていると考えているようだ。しかし最近また女房殿が左目の目の周辺がかゆくなってきたと宣っている。再発し始めたのかもしれない。この問題は若い人も安心できないと思う。

医者自身が自己免役低下を感じているらしく、もうコロナワクチンを打ちたくないのだが、また最近になって全国的に新しいタイプの中共コロナが発生し始めたので、大病院は再度警戒態勢に入っているし、個人病院の医者たちはまだまだしばらくは厳重にマスクを外せないようだ。

   
小生:
東京のほとんどの病院の入り口には「帯状疱疹のワクチン接種ができます」という表示が最近急に増えています。どこかでCOVID-19mRNAワクチンとの疫学的な因果関係の調査を行っていませんかね?

ChatGPT:
COVID-19 mRNAワクチンと帯状疱疹の関連性について、現在も疫学的な調査が行われています。しかしながら、現時点ではCOVID-19ワクチン接種と帯状疱疹の発症との間に明確な因果関係は確立されていません。多くの専門家は、COVID-19ワクチン接種が帯状疱疹の発症に直接的に関与しているとは考えていないようです。

ただし、COVID-19ワクチン接種によって一時的に免疫力が低下することがあるため、その期間中に帯状疱疹が発症する可能性があることは事実です。そのため、一部の病院で帯状疱疹のワクチン接種を積極的に勧めている場合があります。

しかし、COVID-19ワクチン接種はCOVID-19感染症から保護するために非常に重要な措置であり、帯状疱疹発症のリスクと比較してその利益は非常に高いと考えられます。したがって、COVID-19ワクチン接種については、個人の医療専門家と相談し、自身の健康状態や医療情報に基づいて判断することが重要です。


ーーーー
(森敏)
秘密

トラックバックURL
→http://moribin.blog114.fc2.com/tb.php/2914-c53f6acb