2008-07-31 16:44 | カテゴリ:未分類

再びクレアチニン値について

 

   本日定期検診に行ったら、主治医にクレアチニン値についての説明を受けた。

 

「クレアチニン値は 1.0 で100% (すなわちこれを腎臓の濾過機能の普通の健康状態の上限値(下限値は0.6当たりに設定されている) と仮定すると、腎臓機能の健康度はクレアチニン値の逆数と考えるべきである。クレアチニン値が

 

1.1 になると 11.10.909(すなわち 90.9%)、

1.2 になると11.20.833(すなわち 83.3%)、

1.5 になると11.50.666(すなわち 66.6%

2.0 になると12.00.5(すなわち50%。この意味は、全体として2つある腎臓の片方の腎臓が機能を失った状態)」

 

という説明であった。

 

   小生はこの一年間で急激にクレアチニン値が1.19から1.3になってしまった。 くわばら、くわばら

 

   今後は出来る限り薬を飲まないようにしよう。真剣に。

 

 

(森敏)

 

 

 

 

秘密

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